2月 6th, 2012
エド・はるみ。そういえばそんな女芸人もいた。
彼女といえば、親指を立てて「グー!」というフレーズ。この年、流行語大賞を受賞したほどの売れっ子だった。
グーグーダンスなるものも披露し、お茶の間を賑わせたのも過去のこと。
現在ではテレビで見ることもなくなってしまった。その理由が、島田紳助がエド・はるみを干したから。
あるバラエティー番組で島田紳助に意見をしたために干されたという噂だ。
そんな彼女が、つい最近自分のブログでこの噂を否定した。何でも、島田紳助と話したことは1度しかなかったそうなのだ。
その時にもらったアドバイスに今でも感謝しており、励みにしているのだという。
そして2008年10月からの7か月間、彼女を担当した新入社員のマネジャーが犯した多くのミスによって、芸人としての信用を失いテレビから声がかからなくなったと語った。
マネージャーのミスだけが原因ではなく、自分の力不足も認めている。
相手によって態度が違うという悪評は以前よりあった。お偉いさんには礼儀正しいのに、ADやグラビアアイドルはいびって泣かせたこともあるとか。
元々芸人となる前にはマナー講師として活躍しており、芸人らしからぬ雰囲気はあった。
テレビで見せる穏やかで礼儀正しいといったイメージは作られたものであった様子。
とまあ、弁解すればするほどドツボにハマっているような印象を受けてしまう。
島田紳助の件が本当にしろ嘘にしろ、今のテレビ番組に彼女の姿はないということは事実。
一発屋芸人のカテゴリにあてはまる芸人は、何が面白くてウケているのかよくわからない。彼女に関しても当時そう思っていた。
彼女が今後どうなるかは誰にもわからない。芸人として戻って来るならば、本業の笑いの技術をの腕を磨いてほしい。
エドはるみといえばマナー講師としては有名だったそうだ。
私も仕事柄講習会を依頼する機会が多いので、エドはるみがいたら依頼してみたい。
講演会などの際にテープ起こしを頼むのならばテープ起こしネットなどを参考にすると分かりやすい。
テープ起こしという業種自体、利用する人しか詳しくない職業だと思うのだが、会社によってサービスが違う。利用する機会があれば、サービスの比較をしたうえで依頼するのが良いと思う。
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1月 17th, 2012
味がついていないパンなら、比較的誰でも食べやすいですね。パン自体が嫌いなら別ですが(^^; どんな風にアレンジして食べようかと、トッピングや具を考えるのが楽しいです♪たとえおいしくないパンに当ってしまっても、工夫次第でごまかせるのも助かります(笑)
私の好きな食事系の6位から10位は、こんな順位になりました。
<好きな食事系パンランキング 6位~10位>
※()内は人気順です。
6位 ホットドッグ(5位)
7位 食パン(6位)
8位 バゲット/バタール(9位)
9位 ロールパン(10位)
10位 クロワッサン(1位)
一般的にいう『ホットドッグ』は、ウィンナーソーセージなんですね。私のホットドッグは魚肉ソーセージなので、ちょっとビックリしました。ウィンナーが一般的だと知っても、私にとってのホットドッグは、魚肉ソーセージです(^^ゞ
安い『食パン』の楽しみは、どうアレンジして食べるか。でも最近、本当においしい食パンはそのまま食べるのが一番だと知りました。
今まで食パンは安いもので充分だと思っていました。でもちょっと値段が張るものを食べると、味の違いが明確。小麦粉や水など、使用する材料の良し悪しがわかりやすい種類ではないでしょうか?
子どもの頃は『バケット/バタール』には見向きもしませんでした。それが大人になってからは、ハマっていた時期もあるくらい。カリカリになるまで長めに焼くのが好き(^^)たまに口の中をケガしますが、それもバケットを食べる醍醐味です(笑)
どうも私は一番人気のパンが一番苦手なようです(>_<)人気菓子パンランキングで堂々の1位だったメロンパンも、私には最下位。そしてクロワッサンも、また然り。母が好きなのでたまに買ってきますが、私は手を出したことがありません。
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1月 17th, 2012
誰にでも苦手なことの一つや二つはあるでしょう。克服しようと頑張っても、そう簡単なことではありません。
何が上手く出来るようになりたいという質問で、最も多い答えが『人付き合い』です。これは、人と関わり合う上で永遠のテーマかもしれません。学校・職場・家庭…。どこに行っても、つきまとうものですから。
八方美人になりたいとは思わなくても、多少苦手な人とでも上手に付き合っていきたいですよね。私には、あまり苦手な人がいません。今まで、いろんな人との出会いがありました。その中で「嫌だな…」と思ってしまったことも、無いとは言いません。嫌いというわけではないけど、気が合わないと感じる人もいました。
でも、どんな人にもいいところが必ずある。きっとそれは、嫌なところよりも多いはず。私はそう信じています。だから、一部分を嫌だと思っても、何とかその人の良さを見つけようとします。
たとえば、何かにつけて嫌味っぽい人。本人はそのつもりはない…と思いたいところだけど、誰の耳にもわざと嫌味を言っているのが明らか。でも、芯には優しさがある。生き物が好きで、お花にも人一倍愛情をかけて育てる。
そんな風に、長所と短所は誰にでもあるものだと思うのです。嫌な面だけを見て「この人とは付き合っていけない」と決めてしまうと、その人の良い面はずっとわからないまま。それではあまりにももったいない。
中には、それまでは仲良くしていても、嫌な面を知ると付き合い続けられなくなるという人もいますね(^^; 私の場合、そういった経験はありません。嫌な面を見るとガッカリしないわけでもありませんが、それで付き合いをやめたり嫌いになったりしたことはないですね。
これからも、誰かのことを「絶対に嫌!」と思うことはないといいなぁ…と思います。
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